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本は港|出店者リスト

今回は2つのメイン会場と、

➕ サテライト会場1つの、3つの施設で開催します!

日本大通り全体が“本は港”の会場へ
新しい寄港地が加わりました!

※会場レイアウトは開催間近にご案内致します

港町・横浜の歴史を伝える横浜開港資料館が、「本は港」の新たな会場になります。
会場では、県内の出版社やZINEの作家たちが集うブックマーケットを開催。
さらに、子どもから大人まで楽しめる無料の絵本朗読会も行います。

横浜開港資料館は、1859年の横浜開港以降、世界へ開かれた港町として発展してきた横浜の歴史を伝える博物館です。
開港をきっかけに行き交った人々や文化、モノの流れを、
貴重な史料や展示を通して紹介しています。
また、横浜の歴史を調べることができる閲覧室やミュージアムショップも備え、
市民や研究者に親しまれています。

歴史ある空間で、本を通じた新たな出会いをお楽しみください。

- 出店者カテゴリ

BOOKS

本は港2026に出店する本屋・出版社・ZINEのみなさまをご紹介します。

本屋(書店)のみなさん

かながわ県内の素敵な本屋さんが集います。

  • 5日・6日(両日)

    Profile

    横浜橋商店街近くにある本屋さん。大きな窓に面して並べられたカラフルな絵本が目を引きますが、店内には海外文学や社会派の人文書など骨太な書籍も揃っています。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    2025年オープンした本屋(など)。東急東横線沿線白楽駅から徒歩1分。人文書を中心とした選書をしています。地元のクラフトビールやこだわりのコーヒーも提供しています。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    旧横浜市庁舎行政棟「ザ レガシー」に誕生した、3フロア・6ショップからなる新業態の複合型文化拠点。コンセプトは「あなたの好きに新しい1ページを。」。本・雑貨、コワーキングスペース、ギャラリー、飲食店を備え、「BOOK・WORK・LIFE」が交わる、表現と発信の場をお届けします。街と人、文化がつながる交流の場を目指します。

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  • ウラ書房

    5日・6日(両日)

    Profile

    横浜市磯子区の商店街「浜マーケット」に2025年夏にオープン。地域の人々に愛される「まちの書店」を目指して文芸書や漫画、絵本、実用書などを販売しています。

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    CRAYD BOOKS & COFFEE

    5日・6日(両日)

    Profile

    2026年1月オープンのコーヒーとスイーツが楽しめる新刊書店。人文書・文芸・ZINEなど幅広いジャンルから、生きることにまつわる、ほっとしてハッとする本を揃えています。店名のCRAYD(クレイド)は雲間からさす光をあらわした造語です。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    「海」をテーマにした写真集や絵本が並ぶ、湘南らしいおしゃれな本屋さん。地元アーティストの作品を展示するギャラリーとしても注目を集めています。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    小田原城近くの本屋さん。文芸・人文書・マンガ・絵本・ZINEなど幅広いジャンルから選び抜かれた本が揃います。小田原で青春時代を過ごした3人が経営しています。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    真鶴町の古民家を改装してオープンした本屋さん。喫茶や子ども図書館を併設しています。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    冒険家の荻田泰永さんが店主を務める書店。荻田さんが文章を書いた絵本「PIHOTEK 北極を風と歩く」は第28回日本絵本賞「大賞」を受賞しました。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    2026年秋、大船駅東口にポルべニールブックストアの場の後継としてオープンした本屋さん。暮らすことに寄り添う本をテーマに、文芸、人文書、絵本、ZINEのほか、本以外のおすすめしたいものも揃えています。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    世代も職業も違う100名以上のオーナーたちが、それぞれの思いを込めた選書を行うシェア型書店。定期的に「パンとコーヒーと本のマルシェ」などを開催しています。

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  • 5日(土)のみ

    Profile

    本屋と図書室。東急線白楽駅から徒歩8分ほど。詩歌、人文書、エッセイ、小説、zineなど、
    みんなで安心して生きてゆくために、指針やおまもりになってくれそうな本を置いています。

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    5日(土)のみ

    Profile

    築48年の印刷工場をリノベーションしたブックカフェ。デザインを中心とした新刊本・古本を販売するほか、ギャラリーではさまざまなアート作品を楽しむことができます。

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    5日(土)のみ

    Profile

    小田急線相模大野駅の線路沿いにある本屋。 Neukはスコットランド語で「小さく居心地のいい場所」という意味です。 その名の通り小さな本屋で、地域の方が休憩がてら、ふらりと立ち寄ってくれます。 月3回ほどしか営業していないので、昨日まであったお店が、今日通りかかると見つからない。 そんな「ふつうとふしぎのあいだ」をキャッチコピーにしています。

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  • 6日(日)のみ

    Profile

    大磯町の滄浪閣(そうろうかく)近くにある本屋さん。
    文芸、人文書、絵本、実用書など、ちょっと気になる本、
    長く手元に置いておきたくなる本を小さな店内にぎっしり詰め込んでいます。
    水曜の手芸部のほか、読書会や上映会なども不定期で開催しています。

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    6日(日)のみ

    Profile

    2025年春、たまプラーザ駅近くにオープン。店名は「エルマーのぼうけん」に登場する「みかん島」にちなんでいます。子どもも大人も、知的な冒険に出かけたくなる本を揃えています。

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PUBLISHER

出版社のみなさん

かながわ県内の素敵な出版社さんが集います。

  • 生活綴方出版部・三輪舎

    5日・6日(両日)

    Profile

    「本は港」発起人&企画運営協力。「おそくて、よいもの」がモットー。現代社会に流されず、本質を見つめて自分の足で歩むための本を出版しています。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    働き方や地域活性化などの課題に対して建築や建築家がどんなアプローチができるのか探る書籍を発行。まちづくりに興味がある、幅広い読者に支持されています。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    横浜の関内・関外周辺地区の魅力を紹介する文化情報誌「濱手帳」を発行しています。地元の方への丁寧なインタビューと、ヒサクニヒコさんの温かいイラストが魅力。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    2022年、横浜で創業した出版社。現代美術作家・写真家・建築家の杉本博司の書籍のほか、アート・デザイン関係の作品集を中心に手がけています。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    2020年創業の出版社です。文芸ジャンルを中心に、身近にある未知を検出する本づくりをこころがけています。2025年に東京・小金井より神奈川・藤沢に移転しました。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    海外文学やアートに関する本を刊行しています。語り手の言葉を、本という形で手渡していく活動には「小さな声を守りたい」という思いがこもっています。

    WebsiteX
  • 5日・6日(両日)

    Profile

    詩人・北村太郎さんの詩集「港の人」が社名の由来。詩歌の本や文芸書など、作者の言葉に寄り添った、ただずまいの美しい書籍を鎌倉から送り出しています。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    旅先で出会ったロケットペンダントに閉じ込められた、一瞬の感情、永遠の記憶、姿なき価値観。主観的な真実のようなものを綴じる独立系旅雑誌です。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    神奈川県の西にある小さな港町・真鶴町に拠点を置く「泊まれる出版社」。地元の魅力を発信しながら、ローカルの可能性を探り広げていく活動を展開しています。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    2021年創業。<むきだしのあなたが知りたい>を社是に、文庫サイズの文芸誌「USO」シリーズをはじめ、エッセイや漫画などを出版しています。2026年、東京・自由が丘から金沢文庫に移転しました。

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  • 5日(土)のみ

    Profile

    テーマは「メタファーとしての発酵」。身近な「食」という要素をいつもとは違う文脈で語ってみることで、文化的・社会的に新しい発見を促す本を発行しています。

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    5日(土)のみ

    Profile

    自然に向き合う写真家や冒険家、研究者の書籍を発行。エッセイ集『明日も、森のどこかで』は、2026年に第11回「斎藤茂太 旅の文学賞」を受賞しました。

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    5日(土)のみ

    Profile

    「モ・クシュラ」とはゲール語で「あなたは私の鼓動」。一冊一冊丁寧に作られた写真集やエッセーは、読む人の心の奥深くへ、静かに、熱く語りかけてきます。

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  • 星羊社

    5日(土)のみ

    Profile

    横浜地域本「はま太郎」を軸に、地域に根差した本を刊行。横浜の酒場文化を見つめ続けて10年余。オリジナル雑貨も人気で、野毛で倉庫兼ショップを運営中です。

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CULTURAL FACILITES

かながわの文化施設の皆さん

かながわ県内の文化や出版にゆかりのある素敵な団体が集います。

  • 5日・6日(両日)

    Profile

    県内の経済・スポーツ・文化など、幅広いテーマの本を手掛けています。本紙の人気連載を書籍化した「かながわ定食紀行」などの人気シリーズも。

    website

    5日・6日(両日)

    Profile

    横浜・港の見える丘公園の中にある作家・大佛次郎の記念館です。年三回テーマを変えて大佛次郎の作品と業績を紹介しています。また愛猫家としても知られる大佛の所蔵した猫の置物が多数展示されているのも特徴です。大佛次郎著書やオリジナルグッズの他、ねこのグッズを販売します。

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    5日・6日(両日)

    Profile

    横浜・港の見える丘公園にある文学館です。神奈川ゆかりの作家や貴重な展示物を紹介しています。これまで開催した企画展の図録や、文豪をモチーフにしたオリジナルの文房具を販売します。

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  • サンジョルディの日鎌倉

    5日・6日(両日)

    Profile

    4月23日は大切な人と赤いバラと本を贈り合うサン・ジョルディの日。スペイン由来のこのお祭りを毎年鎌倉で開催しています。来年の4月も5日間にわたって書店、レストラン、カフェなどさまざまな場所でバラのブーケと古本を販売、イベントも開催します。一足早く「本は港」にご挨拶にうかがいます。本と花のある生活を、もっと!

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ZINE MAKERS

ZINEのつくり手のみなさん

素敵なZINEの作り手が集います。

  • 5日・6日(両日)

    Profile

    路上園芸鑑賞家&ライター・村田あやこによる一人学会。街なかのはみだす植物をテーマに書籍やZINEを制作。著書に『たのしい路上園芸観察』(グラフィック社)、『はみだす緑』『緑をみる人』(ともに雷鳥社)。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    漂流する人のために。横浜・妙蓮寺を拠点とする出版レーベルです。『生存報告誌BEACON』VOL.1〜4ほか、書籍・ZINE・Tシャツなどを販売します。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    日本の職人たちのファッションやカルチャーを掘り下げるマガジンです。庭師、塗装屋、鳶、大工、設備屋など、それぞれの現場で培われた美意識やスタイルを通して、“働くこと”が生み出すカルチャーの魅力を紹介します。

    website
  • 5日・6日(両日)

    Profile

    歌人・結崎剛の印刷物。歌集『幸福な王子』(港の人刊行)他、長歌集『構造の夢』、アルチュール・ランボーの翻訳等、韻文と印刷の成果。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    横浜の白楽にある「みんなでつくる、古本/ZINE/雑貨/喫茶のお店」です。約40のシェア棚には、棚主さん選りすぐりの古本やZINE、アクセサリーやハンドメイド雑貨などが並び、みんなのアイデアで読書会などのミニイベントも開催しています。今回は、個性豊かな棚主さんたちのいろいろなZINEをお持ちします。お楽しみに!

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    文筆家・映像作家の関根愛です。2023年からZINEづくりをはじめました。「痛みをたずさえながら、ひとは未来へむかってどう歩んでいくことができるのか?」をおもなテーマに、エッセイ、日記、小説などを書いています。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    『YOSOMONO BOOKS』は、「片足をソトに出して考える」をモットーに横須賀を拠点に活動する、執筆者・木内アキによるZINEレーベルです。横須賀という街を通じて、地方都市にある機微や愛すべき営みを外部者的な視点で見つめなおすZINE『ヨソモノ』シリーズを中心に販売します。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    小田垣有輝が主宰する文芸サークル「コトバノアリカ」です。個人文芸誌『地の文のような生活と』の刊行を中心に活動しています。小説、エッセイ、批評を書きながら、それらをまとめて文芸誌にしています。最近は本屋さんのイベントや他のメディアにもぽつぽつ出没中です。

    X
  • 5日・6日(両日)

    Profile

    「旅とことばとジャグリング」を標語にZINEを作っています。本屋・生活綴方の店番。ジャグリングや旅にまつわるエッセイ販売のほか、今年は漫画も配布・販売予定。

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    日々の可笑しみと人生の悲喜こもごもをしゃべるように綴ったエッセイと短歌、日記の本をつくっています。レトロでポップな装丁にもこだわり、自作の装画・挿絵・イラスト栞、写真など作品全体で自分の世界観を表現しました。くすっと笑えてちょっと切ない、見た目も中身もカラフルな本たちです。

    website
  • 5日・6日(両日)

    Profile

    平面設計師、図案家。看板・包装・絵と文字「濁点」主宰。神奈川県真鶴町と東京を拠点とし、それぞれの土地の暮らしと、人やものの移動、それらにまつわる営みを写しとる作業として、看板、書籍、包装などの制作を行う。「名和大輔」名義でアートブック作成なども行う。

  • 5日・6日(両日)

    Profile

    哲学する作家・あおきまみと、作家/詩人・柏井優佳による出版レーベル(雨季とプールBOOKS)。2024年9月発足。横浜の妙蓮寺に拠点を置き、それぞれの創作活動を行う。

  • 5日・6日(両日)

    Profile

    「仕事で書けないことを書こう」とライターが始めたZINEづくり。物書きとして独立するまでの心の揺れや行動をつづった記録や、インタビュー雑誌『あのひとの居場所』、ルッキズムの本、いつか我が子に読んでほしい話をまとめたエッセイ集など。直接お話しできる時間を楽しみにしています!

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  • 5日(土)のみ

    Profile

    「ナポリタンの不思議」「麺食力」の著書を出し、ライターとしての顔を持つ日本ナポリタン学会会長・田中健介が、より独自の世界観を表現すべく、2026年に立ち上げた自主レーベル。ひと粒の種から多くの本を生み出すという思いを屋号にこめて活動の幅を広げていく。

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  • 5日(土)のみ

    Profile

    1999年生まれ。真鶴在住。文筆、イラストレーション、漫画、出版の活動を行う。著書に『海のまちに暮らす』(真鶴出版)、『おばけのおいしいひと休み』(KADOKAWA)、『忘れてしまう些細なこと』(大和書房)など。第1詩集『通知センター』(思潮社)で第30回中原中也賞最終候補に。

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  • 5日(土)のみ

    Profile

    辻堂在住の30代おじさん3人が、湘南に遊びに来る友だちを増やすことを目標にはじめたPodcast『湘南ネットサーファーズ』。オフ会やDiscordを通じて生まれた「現代版ご近所付き合い」の記録をまとめたZINE『インターネットご近所さんの本』の出版など、ネットとリアルを行き来しながら活動中です。

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  • 6日(日)のみ

    Profile

    「地下から起こす読書の革命」をテーマに活動する出版レーベルです。『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』や新刊『ほんとうは、どうしたい?』など、これまでに作ったZINEを持参して参加します。

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  • 6日(日)のみ

    Profile

    1999年生まれ。小田原育ち。2025年、ひとり出版レーベル「プレコ書房」を立ち上げ、初小説集『すべてのことばが起こりますように』を自ら刊行。ほかに『ひとり出版流通攻略ガイド』(タコシェ)。2026年4月、第二作品『人間は絶えず煌めく』を個人出版としては異例の初版2000部で刊行。

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  • 6日(日)のみ

    Profile

    書籍翻訳やキャリアにまつわるエッセイZINEを制作しています。代表作は『直線的には考えない』と『翻訳ルーティン』。神奈川県内で執筆・製本・販売をすることを「本の地産地消」と名づけ、小さな出版活動を実践しています。

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  • 6日(日)のみ

    Profile

    マンガ家です。#神奈川に住んでるエルフというマンガを連載しています。中世ヨーロッパの騎士や鎧について描いた本、神奈川フィルハーモニーオーケストラ読書部「かなフィルの本棚」も販売します。

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FOOD

FOODのみなさん

かながわに縁のある素敵なFOOD出店のみなさんが集います。

  • 6日(日)のみ

    Profile

    coming soon...

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  • 5日・6日(両日)

    Profile

    コーヒーとチャイとクラフトドリンク
    関内駅徒歩4分、日本大通り駅・馬車道駅徒歩6分

  • 5日・6日(両日)

    Profile

    井上蒲鉾店 明治11年創業 さつまあげ

MUSIC

MUSICのみなさん

かながわに縁のある素敵なmusicianのみなさんが集います

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チケット(前売り)

当日券より断然お得、前売りチケットをぜひ購入ください。

OVERVIEW

開催概要

  • イベント名称

    第6回「本は港」

  • 主催

    関内イノベーションイニシアティブ株式会社、株式会社神奈川新聞社

  • 共催

    横浜開港資料館、横浜ユーラシア文化館

  • 会期

    2026年12月5日(土) - 12月6日(日)
    10時から17時まで
    ※最終入場16時

  • 会場

    >会場①

    LOCAL BOOK STORE kita.
    〒231-0021
    神奈川県横浜市中区日本大通33番地 神奈川県住宅供給公社ビル 1F

    >会場②

    横浜開港資料館
    〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通3

  • 入場料

    大人 700円|高校生まで 無料
    トークイベント付き入場券 2000円
    ※大学生はトークイベント無料

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本は港|出店者一覧

本は港2026に出展する本屋・出版社・ZINEのつくり手・music・FOOD のみなさまをご紹介します。

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